考え方

考察・思考・哲学

  1. 「チェイサー」は水ではない

    BARで、度数が強いお酒を注文すると、店員が「チェイサーはいかがなさいますか?」なんて聞いてくることがあります。私が思うのは、この聞き方は少々不親切だと思うので…

  2. 家族が末期癌になったときの話 4

    癌になった家族にできることは、何があるのでしょうか。私なりによく考えてみると、やれることはたくさんありました。どこまで実現できるのか、残された時間はもはや予測不…

  3. 家族が末期癌になったときの話 3

    病気になれば病院に行きますが、病院に行けば、たくさんの病気が治る時代になりました。まさに医学の進歩は日進月歩。たしかに病院に行けば、病気が治るのですが、それで患…

  4. 家族が末期癌になったときの話 2

    前回の記事から私たちは、抗がん剤をするかどうかの選択をしなければいけない選択がありました。そして、より良い決断をするためにセカンド・オピニオン外来を希望すること…

  5. 受託と請負の違い

    請負(うけおい)とは、受託(じゅたく)に含まれるものですが、契約の内容が違います。当社で受託している業務の中でも、請負業務と受託業務が混在しています。実は、当社…

  6. 運動はダイエットのために最も適した方法ではない

    脳科学では、体がエネルギー不足を感知すると、脳が体に「あまり動くな」と指令をだすといいます。幸い、エネルギー不足を感知しても、食欲が上がることはなさそうなのです…

  7. 家族が末期癌になったときの話 1

    末期癌の場合、完治する治療が望めない。したがって、どうやってエンディングを迎えることが最善なのかを、よく考えて決めていかないといけません。そして、これらの決断の…

  8. 止めたほうがいいクルマの習慣とは

    AT車の「P」レンジは、ギアを金属のツメで、機械的にロックする機構を持っています。このため、サイドプレーキを引かなくても、完全にロックされて動くことはありません…

  9. プルタブ集めは昭和時代の文化、今は必要ないって話

    エコキャップ運動』(ペットボトルのキャップ)にくれべれば、採算性はあります。ただ、ステイオンタブだけを取り外して集めるより、缶の本体ごと回収した方が断然効率がい…

  10. 『エコキャップ運動』は本当にエコなのか?

    この活動を『エコキャップ運動』といいますが、確かに、2005年までペットボトルの本体しかリサイクルされていなかったので「キャップもリサイクルできれば良いのに」と…

  1. 考え方

    日本は破綻しなくて国民は借金などしていない事実
  2. メモ

    裏メニューのメモ帳
  3. 思い出

    恋心は検便と共に消え去る
  4. 方法、手法

    メガネがないときの緊急処置方法
  5. 考え方

    洗濯機は、ドラム型と縦型ではどちらを選ぶべきか?
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