新設電気工事・仮設電気工事・容量アップ電気工事


↑この男が電気工事を行います!
畑や駐車場など、建物がない場所でも電柱を建てて電気が使えるように工事します。
何かの建築の際に仮設置する仮設電気工事も行います。
総容量の少ない住宅では、エアコンの増設が出来ない場合がありますし、IHやエコキュートなどの容量の大きな家電を追加できるように、総容量を増やす電気工事を行います。
現場調査し、申請して、ブレーカーとコンセントを設置して、安全に電気が使用できるようになるまで行います。

分電盤が60Aまでの電気工事料金

約9万円(税込み)

小屋に新設電気工事する場合。
仮設ポールを建てて仮設電気工事をする場合。
電気の容量アップをする場合。
詳しい内容は、下記に直接お問い合わせください。
工事担当の清水(写真の男):080-4245-1908

料金に含まれるもの

・現地調査
・電力会社への申請手続き
電柱を追加する場合、追加費用は必要ありませんが、電柱を建てる場所の地主との交渉など3か月ほど期間がかかります。
・電気メーター取付板設置及び、ケーブル受け設置
仮設や建物がない場合、単管パイプを建てます。
建物がある場合、電柱からケーブルを受けられるようにベース(金具など)を建てます。
・ケーブル受けからメーターまでの配線及び配線固定
一般的には7メートルもあれば十分で、10メートルまで基本料金
・増設工事の場合、古い配線との入れ替え
・分電盤(メインブレーカー)設置
分電盤(60A)費用含む
分電盤が60Aを超える場合、追加料金となります。

追加工事

・通常、7,8メートルで完結しますが、メーターとブレーカーの場所が離れる場合など、配線が10メートルを超える場合、追加料金となり 2200円/メートル となります。
・60Aを超える分電盤の場合、別途追加見積もりとなります。
・コンセント追加
例えば、プレハブに電気を新設した後、プレハブにコンセントを追加した利することになると思います。
その時に、メインブレーカーから分旋盤の設置(小ブレーカーが複数あるもの)をして、必要に応じてコンセントを追加していきます。
コンセント以外にも、照明が付けられるローゼットの追加や換気扇など、追加工事は相談いただければ対応いたしますので、まずは新設電気工事を申し込みくださいませ。

注意事項

※確認の為、事前に訪問させていただくことがあります。
※場合により工事ができないことがありますので、ご了承ください。
※サービスカーの駐車スペースのご用意をお願いします。駐車できない場合は、有料駐車場を利用させていただきます。その場合、駐車料金をご負担いただきます。

お願い

・近くに電柱があることを確認くださいませ。
電柱がなくても、1年以上の契約をしていただける場合、電柱を無料で建てることができますので相談してください。
・整理整頓
大変恐れ入りますが、施工場所は整理整頓をお願いいたします。
・作業中作業員の下にはいないこと
滅多にありませんが、工具を落とすこともあります。
特にハシゴ作業では高さがありますので協力してください。
・小さなお子様やペットの管理
作業中は、カッターなど危険な道具を使用していることがあります。作業員に近づかないようにお願いいたします。

PeyPey支払い


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住所・電話番号・E-Mail

080-4245-1908
年中無休

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